水の輪 第八弾



VOL.10
2016年11月12日

「忘れない 風化させない」
=被災地に思いを込めて=

* 水の輪MARCH2016 *
恒例のチャリテーイベントは、
今年も無事に終了いたしました。
お越しくださいました皆さま
ありがとうございました。
皆さまからいただきました、
入場料、募金、書籍売り上げの
全額を本日、「にじいろクレヨン」に
送金いたしました。
ありがとうございました。
皆さまの温かいお気持ちに
心から感謝いたします。

 

 

水の輪 第七弾



VOL.9
2016年4月7日-10日

「北の大地の詩」=アイヌ神謡より=

水の輪第7回公演「北の大地の詩」
=アイヌ神謡より=
はたくさんのお客様に
ご観劇いただくことができました。
ありがとうございました。
劇中に登場した巨大なアメマスは
群馬のおひさま飯塚保育園に
里子に出しました。
園児たちの驚きと喜ぶ顔は
私たちを幸せにしてくれました。

 

 

MARUwDA311

MARUwDA311東日本復興支援LIVE2015

 


VOL.8
2015年11月7日

MARUwDA311東日本復興支援LIVE
水の輪 語りパフォーマンス
The Great Story of Little Tree


2015年11月7日九段下の二松学舎大学
中洲記念講堂にて開催された

MARUwDA311東日本復興支援
LIVE2015は、

今年も無事に終了しました。


収益金の詳細は後日、
MARUwDAのHPに掲載されます。
今年の水の輪は、
絵本作家の葉 祥明さんの作品
「The Great Story of Little Tree 」
を語りパフォーマンスとして
上演させていただきました。

お客様から水の輪はオアシスのようで
マイナスイオンに溢れていたと
ご感想をいただきました。

ご来場いただきましたみなさま、
募金をしてくださったみなさま、
ありがとうございました。



 

水の輪 第六弾




VOL.7
2015年5月22-24日

「宮城野」

水の輪第6回公演「宮城野」は大入り


そして大好評で幕を閉じました。


ご観劇くださいました皆様に


心から感謝申し上げます。


ありがとうございました。











MARUwDA311




VOL.6
2014年11月8日

MARUwDA311東日本復興支援LIVE
水の輪 語りパフォーマンス
「ふれあおうよ地球と」


水の輪が初参加をしましたMARUwDA311
東日本復興支援LIVEは無事に終了しました。
ジャズのビックバンドやブルースバンド
が多い中水の輪の語りパフォーマンス
「ふれあおうよ地球と」は
オアシスのようだった…という
嬉しいご感想をいただきました。
支援金、義援金がいくら集まったのか、
送金先などは追って発表させて
いただきます。
お越しくださいました皆様
ありがとうございました。

次回の舞台水の輪VOL.7は
2015年5月22日〜23日
ブローダーハウスにて
「宮城野」(矢代静一 作)を
上演いたします。
詳細は来年1月のニュースにて
お知らせいたします。






水の輪 第五弾

 



VOL.5
2013年12月13-15日

「生々流転」=音楽と語りのオーケストラ=
は大入り満員、キャンセル待ち続出の
うれしい悲鳴とともに大好評で
幕を閉じました。

ご観劇くださいました皆様
ありがとうございました。

キャンセル待ちでご覧いただけなかった
皆様には心からお詫び申し上げます。
次回はぜひお早めにご予約くださいね!



 水の輪 第四弾
 


VOL.4
2012年11月10日

=被災地の子どもたちに届けたい=
10日に開催しました「水の輪MARCH2012」
〜被災地の子どもたちに届けたい〜
は1日だけのイベントでしたたが、
ルーテルむさしの教会の礼拝堂に192名
(小、中学生含) のお客様に
参加していただくことができました。

NPO法人にじいろクレヨンに、
収益金18万円と書籍売り上げ2万1千円、
あわせて20万1千円を送金することができました。

皆様のご協力に心から感謝申しあげます。
水の輪は今後も微力ながら、
被災地の子どもたちの支援を
継続していきたいと思っております。

今後ともご協力の程よろしくお願い申し上げます。
ありがとうございました。



水の輪 第三弾




VOL.3
2011年3月22日

=被災地に繋がる表現を紡ぐ=
は昼夜2回の公演ともに
大入り満席で
終了いたしました。

キャンセル待ちで
ご入場ができなかった
お客様に心から
お詫びを申し上げます。

チャリティイベントは
一回で終わることなく、
出来る限り今後も
取り組んでいきたいと思います。

お客様からいただきました
入場料の一部は義援金として
日本赤十字社に8月23日、
振り込ませていただきました。

その詳細は23日の私のブログにて
ご覧いただき、ご了承の程
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました




水の輪 第二弾




VOL.2
2008年2月22日

水の輪創作舞踊
津軽三味線・日本の民間芸能 他


   
東方文化交流協会主催
「日中友好万年長」に出演

中国戯曲学院付属中学校での
交流会の舞台に出演
        
出演 森うたう・隈本吉成・鞘抜十一

上演場所
中国北京人民大会堂
中国戯曲学院付属中学校

北京人民大会堂で開催された、
東方文化交流協会主催の
「日中友好万年長」というイベントに
“水の輪劇団”として
「鶴の恩返し」の創作舞踊を
津軽三味線と篠笛の演奏で
上演しました。
中国映画界のそうそうたる方達の前
での上演でした。

中国の各新聞社、テレビ局が入り、
中国の中央テレビで
何度も放映されました。

中国戯曲学院付属中学校では
創作舞踊の他に、
私が作った詩の朗読や、
生徒たちに日本の民間舞踊を指導して
楽しい交流をしました。
中国の京劇学校の中で
トップクラスの学校ということも
あり、生徒たちの京劇は
とても見応えがありました。

次の日、戯曲学院の校長先生、
各分野の先生たちとの
懇談会をいたしました。

“水の輪”の第二回目の企画は
日中友好文化交流を次世代に繋げる
有意義なものとなりました。



人民大会堂でご挨拶
(もちろん中国語で)

中国戯曲学院付属中学校の
生徒さんたちと一緒に
(さて私はどこに?)




水の輪 第一弾




VOL.1
2004年10月15日-17日/22日-24日

作/バーナー・スレイド
翻訳/青井陽治・堤隆夫
「セイムタイム・ネクストイヤー」

横浜開港150周年記念事業
横浜市緑の協会設立20周年記念事業
(財)横浜市緑の協会
横浜市中区役所 共催

        
演出 高橋正弥
出演 森うたう・鈴木省吾
中澤好江(ピアノ演奏)
上演場所
横浜山手西洋館ベーリック・ホール

横浜の山手に佇む西洋館の中で
一番大きな歴史的建造物
ベーリック・ホール。
この空間で芝居を上演したのは、
私たち“水の輪”が初めてです。
照明も吊れず、釘も打てず、
昼間は観光客が入館されるので、
閉館後の17時から搬入し、
公演終了後は毎回搬出して
現状復帰というまさに
スタッフ泣かせでの公演でした。

多くの制約された中で、
共催していただいた横浜市中区役所、
(財)横浜市緑の会のご協力で、
17時の閉館後門扉を再度開け、
洋館へと続くアプローチと
洋館のライトアップをいたしました。
またお客様へのワインサービスをして
大人の空間を演出いたしました。
ピアノの生演奏を聴きながらはじまる
「セイムタイム・ネクストイヤー」
は、出演者、スタッフ、
そして観客のみなさんと創った
“水の輪”ならではの
感動の舞台となりました。